寸止めごめん



彼には悪いけど、うちにはムリでした。

、、、ネカフェエッチ。



たしかに、こんなとこでしたことはないけど、、、

っちゅうか、そもそも、そうゆうことをする場所やないっしょ。



『一緒に見たいDVDあんねん。』

って言われて入ったけど、

まさか、ここが、『趣向を変えて』の現地やとは思わなかったのよ。



なに?

『エッチ好きやろ?』

あぁ、好きさ。

『羞恥プレイ好きやろ?』

あぁ、好きさ。

『さっき、ちょっといじっただけで、イったやろ?』

あぁ、恥ずかしくて、いつもより感じたさ。



だからといって、エッチはできん。

『なんで?』



怖いからじゃ!

なんやねん!

これでもビビりやねん!、、、こうゆうことには、、、。

文句あるんか?

あんたが脱いだとき、いつもはかわいく見えるアレが、

妙に怖かったんやもん!



って、、、逆切れ、ごめん。

実は、上着のボタン外されたときから、怖かったの。



かなり、珍しいわ。

原因不明っす。



ちょっと怒って、歓楽街へ消えていった彼。

そりゃ、そうやな。

誘っといて、

ネカフェでおしゃぶりもなく、

ホテルも拒否って、、、



戦闘準備OKのアレを、黙って治めろってのが、ムリなこと。



あ~、、、マジ、すまん!

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