凹むわぁ
今日は昼一で、上司にめっちゃ怒られた。
うちが面倒みてる後輩、まゆゆ(仮名)が、ね。
昼一から、3人(うち、上司、まゆゆ)で打ち合わせやったんやけど、
その前に、、、って始まった会話。
上司『まゆゆ、昨日○○さんに何言われてん?』
まゆゆ『えっ、いや、別に、、、。』
なにやら、うちが席におらん間に、なにかあったみたい。
上司『意味わかってるんか?
ふつうは、直接の上司であるオレに話がくるはずやのに、
直接、注意されたんやで。
○○さんが動くってことは、
“みず”とオレの力では無理やと判断されたってことや。
おまえは、“みず”に迷惑かけて、オレの顔に泥塗ったんやで。
たしかに、放置してたオレも悪い。
会社として“みず”に任せてたからって、
オレも任せっぱなしにしてたからな。
でも、おまえは、、、
“みず”がおらんときから何回もゆぅてるやろ?
“インターネットばっかり見るな。”
“寝るなら帰れ。”
“仕事に集中しろ。”
ひとっつも守れてへんやん。
失敗は誰にでもある。
オレはそれを怒るけど責めはせん。
次、失敗しないように、努力してくれたらえぇねん。
でも、おまえからは、その意志が見えへん。
おまえは、上司の指示を無視してるんやで。
わかってるんか?』
まゆゆ『・・・』
上司『正当性のある上司の指示を守れないのは、
立派な服務違反や。
こっち(会社)から解雇する理由は揃ってんねん。
この会社に来て“いやいや”仕事してるんか?
他の部署に移りたいんか?
この仕事続けたいんか?
どないやねん!?』
まゆゆ『・・・』
上司『おまえ、口ないんか!
答えろや!』
まゆゆ『、、、ここで頑張りたいです。』
上司『ほな、おまえ自身が変わる努力せんかい!
何っっっ回もゆぅてるやろ。
毎日眠いなら、1時間でも早く寝ろ!
会社から出ればプライベートやけど、それはあくまで、
会社に迷惑かけない、
与えられた業務をキチンとこなせる範囲で、
ってことや。
今、この時点から、
心入れ替えろ!
わかったな!?』
まゆゆ『・・・』
上司『、、、ほんまにわかってるんか?』
まゆゆ『、、、はい。』
いや~ん、この状況って、
めっちゃ、うちが悪者や~ん。
管理不行き届きや~ん。
、、、事実やけど
(T_T)
これが世に言う、“針のむしろ”状態っすか?
っちゅうか、、、
意外とまともな正論ぶつけてる上司に感動しつつ、、、
この期に及んで、なんで、まゆゆの意見訊くねん!?
今更、えぇ人ぶるんけ!?
あんたなら、うちのできなかった実行権あるやん!
もぉ、えぇから、
うちのジャマでしかないヤツは払って~!
って、
心の中で叫んだことは、ひみちゅでちゅ~
ヾ(≧∇≦)ゞ
"凹むわぁ"へのコメントを書く